2012年01月02日

1.1 究極連鎖法の定義

究極連鎖法とは
「あらゆる積み方を駆使して5連鎖を狙う連鎖法」
とぷよm@s内で定義されています。

しかし定義通り連鎖を構築していく過程の中で、
連鎖数を減らして同時消しを狙ったほうが
連鎖終了が早くなる(より効率良くぷよを置ける)場面もいくつか存在します。



例 5連鎖→4連鎖ダブルへの変化(ぷよm@sPart11 1戦目参考)

赤-紫-黄-赤-緑の5連鎖      赤-紫-黄-赤/緑の4連鎖ダブル 
18.bmp       19.bmp



またぷよm@s作中で、律子や千早(1度だけ)は
連鎖数を減らした同時消しを狙う場面が何度か見られます。


そこで、究極連鎖法を

「あらゆる積み方を駆使して5連鎖を狙いつつ、
状況によっては連鎖数を減らした同時消しを狙う連鎖法」


と新たに定義することにします。
posted by 電気イルカ at 00:00| Comment(0) | ぷよぷよ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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