2012年02月01日

2. 序盤 初手2手〜3手

序盤の思考時間を限りなく0にするため、
2手目までを5パターンに分け、各パターンの3手目の置き方を列挙する。

手数が増えるにつれ、置き方のパターンが加速度的に増えるため、
序盤のパターンの列挙は3手目までに留める。

2.1 3色(1)
2.2 2色2-2(1)
2.3 2色3-1(1)
2.4 1色(1)
2.5 4色(1)
posted by 電気イルカ at 01:00| Comment(0) | ぷよぷよ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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