2012年02月10日

2.2 2色2-2(1) 2手目まで

初手2色2-2は、
AA+BBのパターン(左)とAB+ABのパターン(右)がある。
初手2手5.bmp初手2手6.bmp


AA+BBの場合は、
1手目を左端に立て、2手目を寝かせて落下させつつ
初手2手7.bmp


3手目を見て置き方を変化させる
初手2手2.bmp初手2手4.bmp初手2手3.bmp


3手目の置き方は次ページにて
初手2色2-2(2)




AB+ABの場合は
以下の置き方を基本とする。
初手2手1.bmp


3手目がAB(紫黄)かCD(赤緑)の場合は、以下のように置き方を変えても良い。
初手2手3.bmp


3手目の置き方は次ページにて
初手2色2-2(3)
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2012年02月05日

2.1 3色(2) 3手目

A=紫、 B=黄、 C=緑、 D=赤とする。

@ +AA
初手3手1.bmp


A +AB(好みによって選択)
初手3手3-1.bmp初手3手3-2.bmp初手3手3-3.bmp


B +AC
初手3手2.bmp


C +AD(好みによって選択)
初手3手4.bmp初手3手4-2.bmp


D +BB
初手3手5.bmp


E +BC
初手3手6.bmp


F +BD(基本は左。緑緑か赤黄が4手目のときは右のように置くのもあり。)
初手3手7-1.bmp初手3手7-2.bmp


G +CC(好みによって選択。左か真ん中が基本)
初手3手8-2.bmp初手3手8-1.bmp初手3手8-3.bmp


H +CD
初手3手9.bmp


I +DD(4手目をみて自分に都合が良いほうを選択)
初手3手10-1.bmp初手3手10-2.bmp


@〜Iのパターンの伸ばし方は、すべて 3.1くま積み
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2.1 3色(1) 2手目まで

初手3色の基本形は以下の置き方一択
初手2手.bmp



3手目の置き方は次ページにて
初手3色(2)
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2012年02月01日

2. 序盤 初手2手〜3手

序盤の思考時間を限りなく0にするため、
2手目までを5パターンに分け、各パターンの3手目の置き方を列挙する。

手数が増えるにつれ、置き方のパターンが加速度的に増えるため、
序盤のパターンの列挙は3手目までに留める。

2.1 3色(1)
2.2 2色2-2(1)
2.3 2色3-1(1)
2.4 1色(1)
2.5 4色(1)
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2012年01月02日

1.1 究極連鎖法の定義

究極連鎖法とは
「あらゆる積み方を駆使して5連鎖を狙う連鎖法」
とぷよm@s内で定義されています。

しかし定義通り連鎖を構築していく過程の中で、
連鎖数を減らして同時消しを狙ったほうが
連鎖終了が早くなる(より効率良くぷよを置ける)場面もいくつか存在します。



例 5連鎖→4連鎖ダブルへの変化(ぷよm@sPart11 1戦目参考)

赤-紫-黄-赤-緑の5連鎖      赤-紫-黄-赤/緑の4連鎖ダブル 
18.bmp       19.bmp



またぷよm@s作中で、律子や千早(1度だけ)は
連鎖数を減らした同時消しを狙う場面が何度か見られます。


そこで、究極連鎖法を

「あらゆる積み方を駆使して5連鎖を狙いつつ、
状況によっては連鎖数を減らした同時消しを狙う連鎖法」


と新たに定義することにします。
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